皆さん、ようこそ!
ここで紹介する2冊の本は、
それぞれ税込み1575円、1890円で高価です。
それだけの価値があるかどうか、
ご判断の資料を提供します。
起死回生の決め手
01 “メタボ”が心配になる
02 になる恐怖を無くしたい
03 健康食品の広告が気になって困る
04 叱り方に自信を持ちたい親や先生
05 英語の学習で苦労している
06 コンピュータが苦手な人
07 子供を生もうか迷っている
08 飽きない結婚生活を望む人
09 統計学の学習で苦労している
10 期待する若い人へ最高のプレゼント
起死回生の決め手
ISBN 978-4-7790-0303-5
サイズ 四六判・上製・302頁
価格 1,575円(税込)
出版社 幻冬舎ルネッサンス
幻冬舎ルネッサンス
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どん詰まりの資本主義
01 景気回復しない真因
02 エコの嘘横行の舞台裏
03 サブプライムローンの詳細
04 ヘッジファンドの正体とその奸計
05 日本を翻弄する米国の為替戦略
06 財政破綻するとどうなるか
07 我々の資産防衛の決め手
08 「見えざる手」マルクス理論
09 次第に無力化する政治の根本事情
10 日本起死回生の決め手
どん詰まりの資本主義
ISBN 978-4-86306-074-6
サイズ 四六判・上製・327頁
価格 1,890円(税込)
出版社 産経新聞出版
産経新聞出版
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これら二つの本は、役割は全く違いますが、前編後編の関係があります。 
具体的には、「どん詰まりの資本主義」の「はしがき」をご覧下さい。
しかし、どちらも単独でわかりやすく読めるのが自慢です。
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大塚英三の畢生2著作
「起死回生の決め手―日本人は皆泣いている」
「どん詰まりの資本主義―現代政治の盲点を暴く」